明治に入学した年の秋。両親と妹が親戚のとこに行って

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478 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/03/21(水) 23:57:25 ID:32vwro8/0 ?2BP(1112)

明治に入学した年の秋。両親と妹が親戚のとこに行って
夜まで帰ってこないので、家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオ●ニーをしようと思いついた。
居間のテレビでお気に入りのAVを再生。洗濯機から妹のパンティを取り出し、
全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。
誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
俺はだんだん興奮してきて、「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながら
エアギターを弾くように部屋中を動き回ってオ●ニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、
「ジョジョ」を髣髴とさせる奇妙なポーズでチ●コをこすってみた。
すさまじい快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!! ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレヴィーア!!」
俺はゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。

そこには両親と妹が呆然と立ち尽くしていた。
怒りとも悲しみともつかない不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」
俺は叫んだ。今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは父のほうだったに違いない。

あの瞬間、俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。家族から向けられる蔑みの視線…。
しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。

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